株式会社食環境衛生研究所は、食品の安全、環境の安全を検査し、生活の安全性に貢献していきます。

■食環研なら検査がネット上から低価格で申し込めます!
株式会社食環境衛生研究所では、レジオネラ菌検査・検便検査、残留農薬検査など、 衛生管理と食の安全を守る検査をインターネット上で受付いたしております。 検査は1検体から可能です。 ご相談、ご質問などは、お気軽にフォームにてお問い合わせください。 | |
■レジオネラ属菌検査2002年7月に宮崎県日向市の日帰り入浴施設で、これまでで最悪のレジオネラ症集団感染が起こりました。 疑いも含めた患者総数295人、うち7人死亡、他疾患により1人死亡、 さらに日向保健所の衛生環境課衛生係長が自殺するという惨事になり、大きな社会問題となりました。以来、入浴施設においてレジオネラ対策は必須事項であり、施設の汚染状況を知るための自主検査がその第一歩です。 レジオネラ属菌検査費用
1検体6,300円(税込) |
■残留農薬検査(210種類)「食品衛生法等の一部を改正する法律」が平成15年に公布され、いわゆる「ポジティブリスト制」 が始まりました。ポジティブリスト制により、従来残留基準がなかった農薬等についても、新たに残留基準0.01ppmが設定され、一定量を超えて農薬等が残留する食品の流通が禁止されることとなりました。従来は207種類の検査でしたが、2月1日受付分より210種類となりました。残留農薬検査
210農薬一斉42,000円/検体(税込) 315農薬一斉63,000円/検体(税込) |
■検便検査〜735円で安全確保を〜食品製造現場、介護現場などの安全確保は、いまや最重要課題といっても過言ではないでしょう。 たった一度の事故でも、企業イメージ、商品イメージ、サービスイメージに致命的なダメージを与えてしまいます。 当研究所では、赤痢、サルモネラ菌(パラチフス・腸チフス)病原性大腸菌O157について、1検体735円という安価で検査を行っております。 この機会に、定期的な検査を実施されてはいかがでしょうか?検便検査
1検体735円(税込) |
■食品検査〜微生物検査、成分分析〜食品に含まれるタンパク質、脂質、炭水化物、ナトリウムなどの成分。食品に記載するためには、正確な数値の把握が第一歩です。 また、特に自然由来の原材料を扱う場合、天候、温度、土壌などさまざまな要因により、成分は常に変化しています。 これらの変化をキャッチし、一定のレベルを維持することは、食品生産戦略になくてはならないものです。当研究所なら必要な検査だけを組み合わせ最適な価格で食品検査が可能です。食品検査
1検体6,300円から(税込) |
営業日
月曜〜金曜営業土、日、祝日休業

powered by Techno Office